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「花もわたしを知らない」

花と写真の学習帳

白鷺

シラサギ (ペリカン目サギ科)

シラサギとは、ダイサギ、チュウサギ、コサギなど白いサギの総称です。
白いサギを撮ったけど、大か?中か?小か?同定できない時に使う便利な呼称です(・Д・)ノ

シラサギ 2001


シラサギ 2002


シラサギ 2003


シラサギ 2004


シラサギ 2005


シラサギ 2006


テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/02/25(火) 17:00:14|
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川秋沙

カワアイサ (カモ科ウミアイサ属)

連休最後の日、天気が良いので近所の小川の土手を散歩していたら、カワアイサを見つけました。
メスのみ一羽でしたが、しつこく付きまとって撮りまくりました。
先月別の小川で撮ったオスも一緒に載せました。
オスよりメスのほうが美しいです。

カワアイサ 2001


カワアイサ 2002


カワアイサ 2003


カワアイサ 2004


カワアイサ 2005


カワアイサ 2006

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/02/24(月) 18:25:43|
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カイツブリ (カイツブリ科カイツブリ属)

尾羽が短いのか無いのか分からない。
飛べるのか飛べないのかも分からない。
雄なのか雌なのかも分からない。
成鳥なのか幼鳥なのかも分からない。
潜って魚を捕ることは分かった。

カイツブリ 2001


カイツブリ 2002


カイツブリ 2003


カイツブリ 2004


カイツブリ 2005


カイツブリ 2006

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  1. 2020/02/23(日) 21:47:12|
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冠鳰

カンムリカイツブリ (カイツブリ科カンムリカイツブリ属)

なかなか撮るのが難しい鳥です。
ピント合わせをしているうちに潜ってしまい、浮き上がるのはかなり遠くです(´・Д・)」。
冬羽は冠が貧弱ですが、夏羽は見事らしいです(見たことが無い)。
19世紀末、この立派な羽根を採るために大量に捕獲したために絶滅が危惧され、
カンムリカイツブリを守ろうと英国王立鳥類保護協会が設立されたそうです。
Wikipediaのコンニャクによると
『英国王立鳥類保護協会の起源は2つの女性グループにあり、どちらも1889年に形成されました。PlumageLeague は、エミリーウィリアムソンによってマンチェスターのディズベリー(現在はフレッチャーモス植物園)の家で設立されました。カンムリカイツブリとキティウェイクの毛皮と毛皮の衣類での羽毛の使用に反対するキャンペーン。ファー、フィン、フェザーフォークは、エリザフィリップス、エッタレモン、キャサリンホールなどによってクロイドンに設立されました。これらのグループは人気を集め、1891年に合併してロンドンの鳥類保護協会を設立しました。協会は1904年に王立憲章を取得しました。』

カンムリカイツブリ 2001


カンムリカイツブリ 2002


カンムリカイツブリ 2003


カンムリカイツブリ 2004


カンムリカイツブリ 2005


カンムリカイツブリ 2006

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/02/22(土) 18:03:44|
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巫女秋沙

ミコアイサ (カモ科アイサ属)

暖かな日になると川土手を散歩の老人に混ざって「白い巨塔」とか「黒い巨峰」を担いだ鳥撮りが出没します。
照準器を付けたバズーカ砲を持ったゲリラも出没します。
でも獲物は確実に減ってきました。珍しい渡り鳥は北帰行を始めたのでしょう。
わたしもリハビリの為に川土手を徘徊して、遠くの白い水鳥を撮ってみました。
肉眼では同定不能ですが、パソコンでトリミングすると巫女秋沙でした。
空飛ぶパンダみたいです。

ミコアイサ 2001


ミコアイサ 2002


ミコアイサ 2003


ミコアイサ 2004


ミコアイサ 2005


ミコアイサ 2006

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  1. 2020/02/20(木) 19:38:03|
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葦鴨 (雌)

ヨシガモのメス (カモ科マガモ属)

ヨシガモのオスは特徴がハッキリしていて同定は簡単です。
では、メスはどのような特徴があるのでしょうか?
どれがヨシガモのメスなのか? はっきり言って全く分かりません。
番い(つがい)でいる時のオスでない方がメスなのでしょうね(^-^)/。

ヨシガモ♀ 2001


ヨシガモ♀ 2002


ヨシガモ♀ 2003


ヨシガモ♀ 2004


ヨシガモ♀ 2005


ヨシガモ♀ 2006

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  1. 2020/02/18(火) 17:39:41|
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嘴広鴨 (エクリプス)

ハシビロガモ (カモ科マガモ属)

先月アップしたハシビロガモは採石場の水たまり(貯水池?、用水池?)で撮ったもので、遠くて肉眼ではよく見えなかったのですが、
最近近くの小川でよく見かけるのは肉眼でも確認できます。
それでも雌雄の違いは確認できません。
エクリプス期(元に戻る場合)の雌雄確認は目を見れば分かるとのことなので、強引にトリミングしてみました。
わっかるかな~ わかんないだろうな~ 。
『ハイッ! 分かりません』

ハシビロガモ 2011


ハシビロガモ 2012


ハシビロガモ 2013


ハシビロガモ 2014


ハシビロガモ 2015


ハシビロガモ 2016


テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2020/02/15(土) 11:37:21|
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