「花もわたしを知らない」

花と写真の学習帳

穂咲下野

ホザキシモツケ (バラ科シモツケ属)

花の一つひとつはシモツケに似ていますがシモツケは横方向に花が広がるのに対してホザキシモツケは字のごとく穂のように花が付きます。
ホザキシモツケ01


ホザキシモツケ02


ホザキシモツケ03

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  1. 2006/07/31(月) 19:23:55|
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台湾杜鵑

タイワンホトトギス (ユリ科 ホトトギス属)

この花びら、鳥の舌や魚の舌みたいで気色悪いです。
人間もブルーベリーを食べ過ぎるとこうなるかもね。
タイワンホトトギス01



タイワンホトトギス02

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  1. 2006/07/31(月) 19:14:00|
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槿

ムクゲ (アオイ科ムクゲ属)

ムクゲを「槿」と書くとは知りませんでした。
韓国では国花だそうで漢字では「無窮花」と書くそうです。
ムクゲ01



ムクゲ02



ムクゲ03

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  1. 2006/07/31(月) 19:04:16|
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禊萩

ミソハギ (ミソハギ科ミソハギ属)

子供の頃、お盆のお墓に供える為に採りにいったものです。
日当たりの良い湿地に生えていました。
ミソハギ01



ミソハギ02



ミソハギ03

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  1. 2006/07/30(日) 22:21:40|
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柳花笠

ヤナギハナガサ (クマツヅラ科クマツヅラ属)
ヤナギハナガサ01



ヤナギハナガサ02

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  1. 2006/07/30(日) 22:11:18|
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小紫

コムラサキ (クマツヅラ科ムラサキシキブ属)
ムラサキシキブ01



ムラサキシキブ02

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  1. 2006/07/30(日) 22:07:15|
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鬼百合

オニユリ (ユリ科ユリ属)

子供の頃から見慣れていて、この花を美しいと思ったことがありません。
どこと無く毒々しいというか気色悪く感じています。
ただ、風に揺れてプランプランしている雄蕊は美しいです。
オニユリ01



オニユリ02



オニユリ03

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  1. 2006/07/29(土) 11:13:49|
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金水引

キンミズヒキ (バラ科キンミズヒキ属)

キンミズヒキ01



キンミズヒキ02

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  1. 2006/07/28(金) 22:30:18|
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浜茄子

ハマナス (バラ科バラ属)

先月咲いていた花がもう食べられるようになっていました。
野生なら一口かじって見る所ですが、公園なので慎みました。
こんなに美味しそうなのに残念です。
ハマナスの実01



こんなにきれいで美味しそうなのに秋が終わる頃にはミイラの様にグロテスクな形になって中から種が出てくるんです。
ハマナスの実02



ハマナスの実03

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  1. 2006/07/28(金) 19:08:26|
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洋種山牛蒡

ヨウシュヤマゴボウ (ヤマゴボウ科ヤマゴボウ属)

我が家の雑草園にも洋種山牛蒡が生えました。
狭い雑草園にこのような大きな雑草は邪魔になるのですが、この花が好きなのです。実は赤紫色で気色悪いんですが、どういう訳かこの実も好きです。
ヨウシュヤマゴボウ01



ヨウシュヤマゴボウ02


ヨウシュヤマゴボウ03

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  1. 2006/07/27(木) 20:34:59|
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擬宝珠

ギボウシ (ユリ科ギボウシ属)

宝珠とは球形で上部が尖っている珠。
宝珠に似ていることを疑宝珠と書きます。
蕾が宝珠に似ていることから疑宝珠となったそうです。
ギホウジュが訛ってギボウシになったそうな。
ギボウシ01


橋の欄干に被せてある帽子みたいなものが宝珠と言われるもの。
だから宝珠は帽子。
ギボウシ02


帽子に似ているから疑帽子(ギボウシ)、なんちゃって!
ギボウシ03

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  1. 2006/07/26(水) 22:02:37|
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誠蓮

マコトバス(ハス科ハス属)

住宅街にある200坪程のハス田に咲く「まことはす」です。
朝早く起きたので今日の一番乗りでした。切花用に栽培しているので手入れが良く、花も葉っぱも痛みがすくなく本当に綺麗です。
マコトハス01


2番目にやって来たのが、カメラを持たないで自転車でやってきた近所の冷やかし写真愛好家。お勧めの花は、咲いてから2日程経過した開ききった花。乳首が黒ずんでいるのが恥ずかしいと見えて、花びらで隠しているようです。
マコトハス02



わたしの好みは今朝開いた、乳首に艶の在る若い花。
マコトハス03


次にやって来たのは、ハス田のとなりの畑の持ち主。こっちの花が綺麗だ、あっちの花も綺麗だと世話好きです。おじいさんの好みは蕾が丸く開いた状態の花です。遠くてオッパイの黄色い部分が写真に入らないというと、脚立を持って来てくれました。
マコトハス04


4番目に、『良い写真とれましたか~』とやって来たのがこのハス田のオーナーさん。日の出前に切ったハスと日が昇ってから切ったハスでは市場で値段が違うとか、ハスの実には精力増強効果があってそれを持って行くと飲み屋の姐さんにモテタんだとか、話好きです。
マコトハス05


5番目が、高級国産車でやってきたおじいさん。高級カメラにカメラより高価な望遠レンズ。「忙しくて三脚忘れてきちゃった」と手撮りでパシャパシャ撮って『お先に~』とサッサとお帰り。フィルム派?
マコトハス06

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  1. 2006/07/24(月) 21:59:28|
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藪茗荷

ヤブミョウガ (ツユクサ科ヤブミョウガ属)

葉はショウガ科のミョウガにそっくりなのでヤブミョウガと名付けられた様ですが、花はツユクサ科らしさを見せています。

中国では杜若(カキツバタ)の漢字を当て、学名はPollia japonica Thunb。参考:南京大学植物資源図

ヤブミョウガ01



ヤブミョウガ02

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  1. 2006/07/24(月) 07:32:43|
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露草

ツユクサ (ツユクサ科 ツユクサ属)

何処にでも生えている雑草ですが、なかなか興味深い花です。

雌蕊がいちばん長いのでゼンマイの様に巻いている状態から伸びていきます。
ツユクサ01


花びらにいちばん近い雄蕊の花糸(かし)が青色なのを今回発見しました。
ツユクサ02


ツユクサの花びらは2枚のように見えますが、実は3枚あります。
ミッキーマウスの耳のような青い花びらが2枚。下側に白い半透明の小さな花びらがあります。
雄蕊は6個あって花びらに近いところに3個、中ほどに1個、雌蕊の両側に2個です。
ツユクサ03



花びらにいちばん近い3個の雄蕊がいちばん可愛くて面白い形をしています。花粉は付いていないので単なる飾りなのかも。
ツユクサ04


中ほどの1個には花粉はあるようですが、これも雌蕊からかなり離れていますので用を成していないような感じです。
ツユクサ05


先端部の雌蕊と雄蕊。
この雄蕊が本来の雄蕊の役割を担っているようです。
ツユクサ06


ツユクサの苞(ほう・花を包んでいる葉)の中には二つの蕾があって、普通は上の蕾が先に咲いて、それが萎んでから下の蕾が開きます。
ツユクサ07

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  1. 2006/07/22(土) 21:19:17|
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桔梗

キキョウ (キキョウ科キキョウ属)

桔梗は秋の七草。まだ梅雨も明けていないのに秋なのでしょうか。
キキョウ03



写真では、雄蕊は開いていますが、雌蕊は閉じたままです。
キキョウ01



雌蕊が開いた状態です。
雄蕊と雌蕊の開くタイミングをずらして、自花受粉しないようにして種族保存しているんですね。
キキョウ02



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  1. 2006/07/21(金) 07:33:58|
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薮萱草

ヤブカンゾウ (ユリ科 キスゲ属)

雨上がりの草叢に黄赤色の花が目立ちます。
夏らしい花です。
ヤブカンゾウ01


ヤブカンゾウ02


ヤブカンゾウ03

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  1. 2006/07/19(水) 22:16:04|
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姫檜扇水仙

ヒメヒオウギズイセン(アヤメ科ヒメヒオウギズイセン属)

何処にでも咲いていて誰も見向きもしないのではないか、と思ってしまいます。
燃えるような濃い橙色がたいへん美しい花です。
ヒメヒオウギズイセン01


ヒメヒオウギズイセン02

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  1. 2006/07/19(水) 07:03:11|
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竹似草

タケニグサ (ケシ科タケニグサ属)

枝の先端に見えるのは、まだ開かない蕾でガクに包まれています。
枝の中間に見えるフサフサしたものは、細い雄蕊で、花びらは見当たりません。
枝のつけ根寄りにあるのが雄蕊が散ってしまった子房部分です。
タケニグサ01


竹似草の名の由来には諸説あって、竹似草、竹煮草などの漢字が当てられています。詳しい解説は晃ちゃんの木草の話
に載っています。本当に詳しく書いてあってトレビアンというか『トレビノの泉』です。
タケニグサ03

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  1. 2006/07/18(火) 07:23:53|
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山萩

ヤマハギ (マメ科ハギ属)

ハギは秋に咲くものだと思っていましたが、初夏から咲き始めるみたいです。
ヤマハギ01



横から撮ったのですが、花が上の方向を向いていたので真上から撮ったようになりました。
ヤマハギ02


マメ科なので実はエンドウマメのようになります。(嘘です)
なんという虫かは分かりませんが、葉っぱに虫が入っているようです。
ちょっと餃子に似ていますね。
ヤマハギ03

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  1. 2006/07/15(土) 21:25:54|
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小待宵草

コマツヨイグサ (アカバナ科マツヨイグサ属)

小待宵草の特徴は、花の色がレモンイエロー、花が萎れると黄赤色になる、マツヨイグサより小さい、茎が匍匐する、葉に切れ込みが入る、などです。
写真の花は葉がギザギザでないので小待宵草とは確認できません、悪しからず。

参考(アカバナ科):昼咲月見草 夕化粧 待宵草


コマツヨイグサ02



コマツヨイグサ03


コマツヨイグサ01


コマツヨイグサ04

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  1. 2006/07/14(金) 07:17:58|
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苗代苺の実

ナワシロイチゴの実

ナワシロイチゴの花はこちら
完熟のようなので食べてみましたが、あまりおいしくありません。
子供の頃に腹いっぱい食べたあの味とは違います。
ナワシロイチゴノミ01


こちらは完熟の一粒種ですから、きっと美味しいに違いありません。
上の苺よりは美味しいですが、さほど甘くはありません。
ナワシロイチゴノミ02


こちらは3粒の苺です。
こちらも見た目には美味しそうですが、もう食べたいとは思いませんでした。
ナワシロイチゴノミ03

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  1. 2006/07/12(水) 22:15:57|
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亜米利加根無葛

アメリカネナシカズラ (ヒルガオ科ネナシカズラ属)

海岸の砂防ブロックの上に投げ釣りでオマツリした釣り糸が捨てられているのかと思いました。
葉っぱは無く根もなく葉緑素も必要とせず、他の植物に寄生する草食植物らしいです。
アメリカネナシカズラ01


ここではハマヒルガオに取付いて栄養分を全て吸い尽くしているようです。アメリカネナシカズラの葉と思われたのはハマヒルガオの枯れた葉と、これから寄生される青い葉でした。
アメリカネナシカズラ02


花も実もあるのですが、可愛さも美しさも感じません。憎たらしいです。

アメリカネナシカズラ03

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  1. 2006/07/11(火) 19:14:20|
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浜防風

ハマボウフウ (セリ 科ハマボウフウ属)

サッカーのワールドカップはイタリアの優勝で終わりました。
ということで、浜防風の実がサッカーボールを連想させましたので今日の花に選びました。
ハマボウフウ01


花の一房が一個のサッカーボールのように見えます。
ハマボウフウ02


上の写真で一個のボールに見えるものは、丸いサボテンのような実の集まりです。
ハマボウフウ03


上の写真の丸いサボテンのような実一個が花一個です。
下の写真の花全部で二枚目の写真のサッカーボール一個分です。
ハマボウフウ04

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  1. 2006/07/10(月) 22:40:51|
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合歓の木

ネムノキ (マメ科ネムノキ属)

蕾の中では上手に収納されています。
花びらなのか雄蕊なのか分かりませんが赤色から白色へのグラデーションが美しい。
(私が無理やり蕾を割ったのではありません。誤解のないようにね)
ネムノキ01


開くのを待っていると首が伸びてしまいますからご注意!
夜明けと共に一気に伸びて開くのではあ~りません。
この状態で数時間しないと真っ直ぐ伸びません。
ネムノキ02


細かな露が無数に付いていますが写真を圧縮していますので見えづらいです。
ネムノキ03


早朝の合歓の花の上には彼方此方にコガネムシの仲間が眠っていて
日が昇ると動き出して合歓の花を食べ始めます。
日中は蜂や雀蛾などが給蜜に訪れてにぎやかです。
ネムノキ04

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  1. 2006/07/09(日) 07:36:03|
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駒繋ぎ

コマツナギ (マメ科 コマツナギ属)

馬を繋いでも抜けないから駒繋ぎという名前になったそうです。
50cmに満たない草ですが、実際に引っこ抜こうと引っ張ってみました。
草が抜けずに腰がぬけました。
コマツナギ01


こちらは1m以上になるコマツナギです。
上の写真のコマツナギとは種類が違うと思うんですが今のところ同じくコマツナギとされています。
コマツナギ02


二枚目の写真のコマツナギのアップ写真です。
一枚目のコマツナギとは少し違うようですね。
コマツナギ03



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  1. 2006/07/08(土) 20:35:47|
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柘植の木

柘植の木 (黄楊の木)

庭の柘植の木の剪定をしました。
電動バリカンなので簡単です。
柘植の木01


狭い庭なので剪定する木が一本しかありません。
もっと刈りたぁ~い!
柘植の木02


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  1. 2006/07/08(土) 18:35:12|
  2. 樹木
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松明花

タイマツバナ (シソ科ヤグルマハッカ属)

名前の通り燃えるような赤です。
タイマツバナ01


小さな花の集まりで、ひとつひとつの花はかなり鋭い鉤状です。
「雌蕊の先っちょで昆虫を引っ掛けて食べます」(嘘です)
タイマツバナ02


全体的にはあまり綺麗な花ではあ~りませんね。
タイマツバナ03

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  1. 2006/07/07(金) 18:44:29|
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梔子

クチナシ (アカネ科クチナシ属)

花は白色ですが実が黄色の染料となります。
甘く強い芳香がまとわり付いて、梅雨の鬱陶しさを余計に感じさせます。
クチナシ01


クチナシ02


クチナシ03


クチナシ04

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  1. 2006/07/06(木) 19:08:53|
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半夏生

ハンゲショウ(ドクダミ科ハンゲショウ属)
webの「植物園へようこそ」によりますと
『“半夏生”とは太陽の黄経が 100 度になる日で,夏至から 11 日目(7 月の 2 日頃)です。植物としての“半夏生”もこの頃に花をつけるからこの名前になりました。
 別の説では,花に近い葉っぱの一部が白くなり花よりも目立つので,“半化粧”だともいわれます。
 なお,“半夏”という漢方薬がありまして,それはカラスビシャク(烏柄杓)からとれるものです。カラスビシャクが生じる頃だから季節としての“半夏生”という命名があるというものです。』
ハンゲショウ



雑草が伸び始める春先に草取りをしているとハンゲショウからとても良い香りがします。
ハンゲショウ02

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  1. 2006/07/05(水) 19:40:47|
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捩花

ネジバナ (ラン科ネジバナ属)

ネジバナには右回りと左回りがあります。
写真のネジバナは右巻きと左巻きで花穂が二本の珍しいものです(嘘です)
茎を重ねて撮りました。
ネジバナ01



花びらが透明ってのは花としては珍しいですね。
ネジバナ02


こちらはヒネクレ者のネジバナです。右回りにしようか左回りにしようか迷っているうちに成長してしまいました。(本当か?)
ネジバナ03

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  1. 2006/07/04(火) 19:12:41|
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