「花もわたしを知らない」

花と写真の学習帳

延胡索

エンゴサク (ケシ科 キケマン属)

エンゴサクには色々な種類があるらしく、同定が非常に難しいです。
写真のエンゴサクは石川県樹木公園で撮ったものです。
苞葉がギザギザに切り込んでいて先が尖っているのでヤマエンゴサクと思いますが、
どなたか同定の「援護策」はございませんか?

エンゴサク1101



エンゴサク1102



エンゴサク1103



エンゴサク1104



エンゴサク1105



エンゴサク1106



エンゴサク1107



エンゴサク1108



エンゴサク1109



エンゴサク1110



エンゴサク1111

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  1. 2011/04/29(金) 11:01:42|
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延齢草

エンレイソウ (ユリ科エンレイソウ属)

なにやら有り難い名前の草ですが、根は有毒なのだそうです。ネットでググると熟した実は食べられるとも書いてありますが、止めておいた方が無難でしょう。

エンレイソウ1101



エンレイソウ1102



エンレイソウ1103



エンレイソウ1104



エンレイソウ1105



エンレイソウ1106



エンレイソウ1107



エンレイソウ1108



エンレイソウ1109

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  1. 2011/04/27(水) 23:05:03|
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小哨吶草

コチャルメルソウ (ユキノシタ科 チャルメルソウ属)

ホクリクネコノメソウやニリンソウと同じ場所に咲いていました。
渓流のキラメキを背景に入れてみようと試みて見ました。
反射光はファインダーを覗いても写真の様に丸い形に見えるわけではありません、1枚目が絞り値2.8開放で、2枚目が7.1です。ボケ具合は人それぞれで、あまりひどいと家族に迷惑がかかります。

チャルメルソウ1101



チャルメルソウ1102



チャルメルソウ1103



チャルメルソウ1104



チャルメルソウ1105



チャルメルソウ1106

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  1. 2011/04/25(月) 23:03:17|
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二輪草

ニリンソウ(キンポウゲ科イチリンソウ属)

二輪草といっても川中美幸の唄のように夫唱婦随ではありません。
二輪が同時に咲くことはなく、一つが咲いている時にもう一つは固い蕾です。

おるごどんの愛人は「サーファーの彼女」のように、私がお花を撮っている間何もしないでじっと待っています。
花などに興味はありません、知っているのはチューリップとひまわりぐらいなものです。
今日は泥棒が入ったように散らかった部屋の片付けと山のように溜まった洗濯物を洗うので同行してくれませんでした。お陰様というかつまらないというか、さみしいというか、じっくりと撮ることが出来て撮りすぎました。

ニリンソウ1101



ニリンソウ1102



ニリンソウ1103



ニリンソウ1104



ニリンソウ1105



ニリンソウ1106



ニリンソウ1107



ニリンソウ1108



ニリンソウ 1109



ニリンソウ1110



ニリンソウ1111



ニリンソウ1112

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  1. 2011/04/24(日) 23:00:16|
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山吹

ヤマブキ (バラ科ヤマブキ属)

一日中雨降りのつまらない一日でした。
することはいっぱいあるのですが、こういう日は何もする気になりません。
庭のヤマブキの花を撮って、骨董屋で暇つぶしをして無駄に一日が潰れてしまいました。
実のない一日でした。
ってことで「雨降りに蓑のない生活」をしたというお話でした。

子供の頃、家の納屋に蓑が吊るしてあったのを覚えています。なんでも手作りの時代でしたから父親が自分で作ったものだったんでしょう。
オモチャも手作りでした。竹で鉄砲(空気銃)も作りました。鉄砲の弾には龍の目玉とかモチノキの実を使いました。これらの木の実の弾は目に当たると危険ですし、モチ玉は衣服に渋がつきますので人に向かって撃ってはいけませんでした。人に向けて撃っても問題ないのが新聞紙を小さく切って口の中でつぶしたものですが、これは衛生的ではなく嫌われました。
一番安全で衛生的なのがヤマブキの幹の芯で、鉛筆より少し細いほどの発砲スチロールに似たもので、他所の庭のを勝手に切ってきたものです。

ヤマブキ1101



ヤマブキ1102



ヤマブキ1103



ヤマブキ1104



ヤマブキ1105



ヤマブキ1106



ヤマブキ 1107



ヤマブキ1108



ヤマブキ1109



ヤマブキ1110
http://hana0142406107subaru.blog81.fc2.com/blog-entry-316.html

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  1. 2011/04/23(土) 21:51:16|
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北陸猫の目草

ホクリクネコノメソウ (ユキノシタ科 ネコノメソウ属)

沢の横や、その近くの山際などの湿った所に群生しています。
花は小さくて地味ですが、葉の色が鮮やかな黄色なのでよく目立ちます。
葉の先端から付け根にかけての薄緑色から輝く黄色へのグラデーションがネクターガイドの役割をしているのでしょう。

ホクリクネコノメソウ1101



ホクリクネコノメソウ1102



ホクリクネコノメソウ1103



ホクリクネコノメソウ1104



ホクリクネコノメソウ1105



ホクリクネコノメソウ1106

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  1. 2011/04/22(金) 22:59:50|
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猩々袴

ショウジョウバカマ (ユリ科ショウ ジョウバカマ属)

女学生や女教師が式服として履くのがオンナバカマです。少女は袴を履きませんのでショウジョバカマというものはありません。戦時中に女の子も履いたモンペがショウジョバカマでしょうか?
ショウジョバカマは絣のモンペ、女学生の袴はエビチャハカマです。
ショウジョウバカマの花の色は白色やピンクや薄紫ですが、海老茶色のものは見かけません。

ショウジョウバカマ1101



ショウジョウバカマ1102



ショウジョウバカマ1103



ショウジョウバカマ1104



ショウジョウバカマ1105



ショウジョウバカマ1106



ショウジョウバカマ1107



ショウジョウバカマ1108

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  1. 2011/04/21(木) 21:33:36|
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杏子

アンズ (バラ科サクラ属)

日曜日に白山市獅子吼高原の桜祭りに行った際に一枝折ってきた物を花瓶に入れておいたら3日で満開になりました。
大雪で折れて林の中に捨てられていた大きな枝に花が咲いていたので、感動して蕾の部分を一枝折って持ち帰ったものです。
桜だと思っていたのですが、咲いてみるとどうも桜ではないような気がしてきました。桜の花には花柄があるので枝にぴったりとくっついて咲いたりしませんし、花の付き方も一輪だけではなく数輪まとまって咲きます。
アンズは枝にピッタリとくっ付いた一輪の花が、真っ直ぐに伸びた枝に沿って管を洗うブラシのような感じで咲きます。

アンズ1101



アンズ1102



アンズ1103



アンズ1104



アンズ1105



アンズ1106



アンズ1107



アンズ1108

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  1. 2011/04/20(水) 23:25:29|
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菊咲一華 (白色)

キクザキイチゲ (キンポウゲ科イチリンソウ属)

先日は薄紫色のキクザキイチゲをアップしましたが、今日は白色の菊咲一華をアップしました。
白い花びらのように見えるのは萼片で,花びらではありません。どうみても花びらにしか見えませんが萼片なのだそうです。
私が知っている白色の菊咲一華には2種類あって、萼片表側は真っ白ですが花柄の付け根付近の色が違います。
写真の1から3は萼片の裏側がわずかに赤茶色です。写真4~6は萼片の裏側も白色ですが花柄の付け根部分が青紫色です。

キクザキイチゲ1111



キクザキイチゲ1112



キクザキイチゲ1113



キクザキイチゲ1114



キクザキイチゲ1115



キクザキイチゲ1116

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  1. 2011/04/19(火) 22:53:59|
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片栗

カタクリ (ユリ科カタクリ属)

今年のカタクリの開花はかなり遅れています。
いつもなら花畑状態で足も踏み入れられない場所でも葉芽も出ていないので歩きやすいです。
花が少ないので写真写りの良い花も少なく、より取り見撮り(見取り)というわけにはいきません。
落ち椿を二つ傍に置いてある株がありました。どなたかが色気を付けたものと思われます。
カタクリと落ち椿のコラボレーションってどうなんでしょうか?
最後の写真はオマケで、ピンクの椿(太郎冠者?)と赤い落ち椿のコラボです。

カタクリ1101



カタクリ1102



カタクリ1103



カタクリ1104



カタクリ1106



カタクリ1106



カタクリ1107



カタクリ1108



カタクリ1109



太郎冠者1110

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  1. 2011/04/18(月) 19:59:10|
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金沢の桜

毎度雑草ばかりのブログですが、桜のある風景を撮ってみました。


↓正面が石川門です、右が石川橋。石川門の左側の塀は工事中で桜の影で見えません。
石川門 石川橋


↓石川橋の上から見た百間堀。今は堀ではなく道路になっています。
百間堀


↓卯辰山から見た五十間長屋と菱櫓。平成の築城です。
金沢城址公園


↓卯辰山から見た白山連峰。中央を流れているのが浅野川です。
浅野川 白山連峰


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  1. 2011/04/17(日) 22:55:52|
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喇叭水仙

ラッパスイセン (ヒガンバナ科スイセン属)

わたしが管理している雑草園にも春がやってきました。先日蔓延っていたヒメリュウキンカを綺麗に駆除し、水が流れてきたことがない用水路の掃除もしました。大雪で倒れていた日本水仙に代わってラッパスイセンが咲き始めました。

ラッパスイセン1101



ラッパスイセン1102



ラッパスイセン1103



ラッパスイセン1104



ラッパスイセン1105



ラッパスイセン1106



ラッパスイセン1107



ラッパスイセン1108



ラッパスイセン1109

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  1. 2011/04/16(土) 21:33:17|
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椿

ツバキ (ツバキ科ツバキ属)

庭の椿は毎年チャドクガに葉を食べられて、私に枝を切られて花芽など付けたことがなかったのですが、久しぶりに花を咲かせました。
葉は細身でギザギザがあってサザンカの葉のようですが花は椿です。葉が細身でギザギザがあることから藪椿でないことは確かです。では雪椿なんでしょうか?
雪椿は藪椿に比べて花期が遅く、枝は細くしなやかで、葉も細く、葉柄は長く付け根に毛があります、また子房の先には毛が付いています。
庭の椿は「花期が遅く、枝は細くしなやかで、葉も細く、葉柄は長く」までは雪椿なのですが葉柄にも子房の先にも毛がありません。

藪椿でもなく、雪椿でもなく、山茶花でもないのでブログタイトルは「椿」としました。



椿1101



椿1102



椿1103



椿1104



椿1105



椿1106


椿1107



椿1108



椿1109

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  1. 2011/04/15(金) 23:15:41|
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春蘭

シュンラン (ラン科シュンラン属)

庭の春蘭が咲きました。
今年は生育環境が悪く一輪のみでした。
貴重な一輪ですから、研究材料として花の構造などの確認ができませんので、詳しく解説してある「おるごどん」さんの過去ブログを紹介しておきましょう。興味のある方はこちらをクリックしてください(18歳以下の方は入場をご遠慮下さい)。

\シュンラン1101



\シュンラン1102



\シュンラン1103



\シュンラン1104



\シュンラン1105



\シュンラン1106




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  1. 2011/04/14(木) 19:43:50|
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一人静

ヒトリシズカ(センリョウ科センリョウ属)

離れの裏ににぎやかに咲きました。こんなに咲くとに名前のイメージが台無しです。
昨年、外壁とブロック塀の狭い隙間に生えていた黒竹を刈り取ったのがヒトリシズカの生育環境によかったのでしょう。

花序(穂状花序)が一つなのがヒトリシズカ、花序(穂状花序)が二つ(三つ)なのがフタリシズカですが、花は全くちがいます。
ヒトリシズカの小花は一本のメシベの付け根に三本の白いオシベが付いていて、三本の白いオシベの付け根にはそれぞれ黄色い葯袋が付いています。この小花が沢山ついてブラシのような花序となっています。
一方、フタリシズカの小花は一本のメシベを三本のオシベが手で包み込むような形となっていて、花序は小正月の餅花のような形をしています。

ヒトリシズカ1101



ヒトリシズカ1102



ヒトリシズカ1103



ヒトリシズカ1104



ヒトリシズカ1106



ヒトリシズカ1107



ヒトリシズカ1108



ヒトリシズカ1109



ヒトリシズカ1110

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  1. 2011/04/13(水) 21:59:42|
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菊咲一華

キクザキイチゲ (キンポウゲ科イチリンソウ属)

車でドライブ中に南向きの斜面に赤い花(カタクリ)と紫色の花(が)咲いているのが目に入りました。60km/hほどのスピードで走っていても花は見逃しません。動体視力が良いのかな?老眼ですが視力2.0です。
色の濃い順番に並べてみました。

キクザキイチゲ1101



キクザキイチゲ1102



キクザキイチゲ1103



キクザキイチゲ1104



キクザキイチゲ1105



キクザキイチゲ1106



キクザキイチゲ1107



キクザキイチゲ1108



キクザキイチゲ1109



キクザキイチゲ1110

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  1. 2011/04/12(火) 22:17:03|
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越の小貝母

コシノコバイモ (ユリ科バイモ属)

名前の由来は、越の国に咲く小さな貝母ということです。
越の国は越前・越中・越後ですが越前と越中の間にある加賀の国にも咲きます。
貝母(バイモ)は漢方の生薬名で、大小2つの鱗茎が抱き合った姿が子安貝に似て,母が子を抱くように見えることによるものだそうです。

草丈10~15cmの小さな野草で、花も地味ですからなかなか見つけられません。

コシノコバイモ1101



コシノコバイモ1102



コシノコバイモ1103



コシノコバイモ1104



コシノコバイモ1105



コシノコバイモ1106



コシノコバイモ1107



コシノコバイモ1108

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/04/11(月) 21:48:18|
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座禅草

ザゼンソウ (サトイモ科ザゼンソウ属)

杉林の中はまだ雪が残っていましたが、湿地に雪はなくザゼンソウが沢山咲いていました。
例年よりひと月遅れの開花です。例年よりひと月も長く雪の下にいたので傷みが多いようです。

ザゼンソウ1101



ザゼンソウ1102



ザゼンソウ1103



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ザゼンソウ1110


テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/04/10(日) 21:27:19|
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茶゛道(8)

桜の花も咲き始めました。庭の雪吊りもそろそろ片付けなくてはなりません。今日は小雨で花撮りもできないので庭の普請をしました。


↓庭に溜まった雨水が自然に排水されるように勾配を付けて庭を整地します。
ツクバイ1101



↓母屋と離れの雨樋と庭の雨水を集めて側溝へ排水する為の溜桝を掃除して、溜桝の周りを石で囲って土が流れ込まない様にします。
ツクバイ1102



↓小石やゴミが入らないように溜桝の表面をアミで覆います。
ツクバイ1103



↓蹲踞(ツクバイ)を設置します。蹲踞は信楽焼の水琴窟(スイキンクツ)で水中モーターによる循環式です。
ツクバイ1104



↓茶道では蹲踞の石の配置に決まりがあるのですが、おるごどんの深窓流では手水という作法はありませんので手取川から拝借してきた石を適当に配置します。ただし、この石には庭の流土や落ち葉が溜桝の表面を塞がない様にする役割があります。
ツクバイ1105



↓石の安定と流土防止の為に周りに小砂利を敷き詰めます。
ツクバイ1106



↓蹲踞の内部を清掃して水中モーターの電源を入れて動作を確認します。侘び寂びを演出するために杓を置きます。
ツクバイ1107



↓蹲踞とは、ツクバウこと、腰をかがめるとか四つん這いになるということを意味していますので、さりげなく蛙さんを添えて完成です。
ツクバイ1108

テーマ:DIY - ジャンル:その他

  1. 2011/04/09(土) 18:44:59|
  2. DIY
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翁草

オキナグサ (キンポウゲ科 オキナグサ属)

石川県では絶滅危惧種Ⅰ類(絶滅の危機にひんしている)に指定されています。
ネットでググると県内にも10株ほどが確認されているようですが、どこに咲いているのかわかりません。
見てみたい、撮ってみたい、欲し~いと涎を垂らしていたら、ご奇特な方が送ってくれました。
蕾の付いた苗なので鉢に移し替えて3週間で開きました。
翁のように白髪になるまで育てられるか自身がありませんが、枯れるまで時々アップします。

オキナグサ1101



オキナグサ1102



オキナグサ1103



オキナグサ1104



オキナグサ1105



オキナグサ1106



オキナグサ1107



オキナグサ1108



オキナグサ1109



オキナグサ1110

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/04/03(日) 22:12:46|
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