「花もわたしを知らない」

花と写真の学習帳

秋明菊

シュウメイギク (キンポウゲ科アネモネ属)

秋の涼風に揺れる素朴で可憐な白い花ですが、ちょっと撮る時期を逃すと花びらが傷んで美しさが半減します。
風のない晴れた休日に撮りました。

シュウメイギク1101



シュウメイギク1102



シュウメイギク1103



シュウメイギク1104



シュウメイギク1105



シュウメイギク1106

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/30(日) 22:02:04|
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車庫の床の修理

我家の車庫は玄関でもありピロティでもあります。そこに車を2台縦列駐車しているわけですが、車の重みでコンクリートが割れてタイルが浮いてそろそろタイルが割れそうです。
この車庫のタイルを剥がしてコンクリートをし直すのですが、他に駐車する場所がないので車の出し入れをしながら修理をしなくてはなりません。


↓ひび割れたコンクリートからタイルの下地の砂に雑草が生えて、貧乏な経済状況が如実に現れています。
車庫の床の修理1101


↓車のタイヤが乗り上げる部分は完全に破壊されています。タイルの目地にも雑草が生えています。
車庫の床の修理1102


↓タイルの下の砂は本来固まっているのですが、目地の割れ目から入った水とタイヤに踏みつぶされてもろくなっていて、タイルを剥がすとただの山砂となってしいました。
車庫の床の修理1103


↓柔らかくなった砂を取り除き、下地のコンクリートにくっ付いているモルタルをタガネでハツリ、回転ワイヤーブラシで下地コンクリートの表面を削りました。
車庫の床の修理1104


↓剥がしたタイルの裏に付いているモルタルをタガネで剥がします。
車庫の床の修理1105



↓こちらはモルタルを綺麗に剥がしたタイルです。高圧洗浄水で綺麗に掃除しました。
車庫の床の修理1106


↓石橋を叩いて割ってしまう性格のおるごどんですから、きれいに剥がそうとしてタイルを何枚も割ってしまいました。
車庫の床の修理1107

↓割れたタイルの代わりはありませんから、割れたタイルは全て瞬間接着剤で修復しました。
車庫の床の修理1108


↓塗りたてのコンクリートの上にタイヤが乗らないようにコンクリートの型枠代わりに垂木を両面テープとコンクリート用のネジでしっかりと取り付けます。
車庫の床の修理1109


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ここから先はモルタルを練って基礎コンクリートの上に敷き、タイルを張り付けるのですが
写真を撮っている余裕がなく、おまけに小雨も降るし、日は暮れるし・・・・。
玄関と車庫の明かりだけでは作業ができないのでサーチライトを取り付けて夜間の突貫工事でした。
結局塗り終わって、車が出入りできるように養生をし終わったのが23時30分でした。
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↓塗り終わって5日後です。
車庫の床の修理1110


↓コンクリートは完全に硬化していませんが、これくらいで型枠を外します。
車庫の床の修理1111


↓養生のコンパネとコンクリートにネジ止めした垂木のお蔭で固まったコンクリートの表面に異常はないようです。
車庫の床の修理1112


↓コンクリートにネジ止めした垂木を外しました。側面も異常なしのようです。
車庫の床の修理1113


↓コンクリートの角が崩れないようにをグラインダーで面取りをして完了です。
車庫の床の修理1114

テーマ:DIY - ジャンル:その他

  1. 2011/10/29(土) 23:02:51|
  2. DIY
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女仙

メセン (メセン科リトープス属・コノフィツム属)

メセン科には丸型、コマ型、鞍型、ハート型、足袋型、など等多くの種類があり秋にキク科に似た花を咲かせます。花が無くても形が可愛い多肉植物で、愛好家も多いようです。

メセン1101



メセン1102



メセン1103



メセン1104



メセン1105



メセン1106



メセン1107



メセン1108

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/28(金) 22:40:15|
  2. 多肉植物
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犀角

サイカク (ガガイモ科スタペリア属)

サイカクを代表とするスタペリア属の仲間は水族館の水槽の中にいる人手の様な形をしていますが、多肉植物です。夏から秋にかけて開花し、腐肉臭を放ちハエが訪れて卵を産み白い小蛆が見られます。ガクは大きく直径20cm程の花冠を形成し、その中心にあるオシベ化なのかメシベなのかわからない茶色い爪が名前の由来となっているのでしょう。ガクなのか花弁なのか分らない花びらには毛が生えていたり縮緬のように小皺があったりで気色悪い色形をしています。

スタペリア1101


スタペリア1102



スタペリア1103



スタペリア1104



スタペリア1105



スタペリア1106



スタペリア1107



スタペリア1108

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/27(木) 21:56:18|
  2. 多肉植物
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黒牡丹

クロボタン (サボテン科アリオカルプス属)

秋になるとサボテンの牡丹系が満開です。葉の形によって黒ボタン、亀甲ボタン、花ボタンなどがありますが、サボテンの葉はトゲなので茎の変形であるコブが牡丹の花の形に似ていることによるものなのでしょう。白い毛が生えている部分が棘が出る棘座(シザ)ですがトゲは退化していて出てきません。
花はピンク色のものが多いようですが、花弁の形に微妙に変化があるようです。

ボタン1101



ボタン1102



ボタン1103



ボタン1104



ボタン1105



ボタン1106



ボタン1108



ボタン1109



ボタン1110



ボタン1111

テーマ:花の写真 - ジャンル:写真

  1. 2011/10/26(水) 21:07:28|
  2. サボテン
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野紺菊

ノコンギク (キク科シオン属)

ノコンギクとヨメナは見分けが付きにくいです。ノギクの中でも花弁の紺色が強いのでノコンギクだろうと撮ったのですが、最後の2枚はヨメナ(キク科ヨメナ属)の様です・
ノコンギクとヨメナの違いは冠毛の長さによります。写真1~4ではメシベと共に冠毛も見えますが写真5から6では冠毛は見当たりません。嫁には髭がないということで覚えておくと忘れません。しかし嫁さんに頭が上がらない方にはこの覚え方は役に立ちません。

ノコンギク1101



ノコンギク1102



ノコンギク1103



ノコンギク1104




ヨメナ1101



ヨメナ1102

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/25(火) 23:34:53|
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河原撫子

カワラナデシコ (ナデシコ科ナデシコ属)

河原に咲いていることが多いのでカワラナデシコと名付けられていますが、単ににナデシコと呼ばれることが一般的です。最近はナデシコジャパンの影響でヤマトナデシコの方がなじみ易くなりました。
写真の花は海岸で撮ったもので、海岸の雑草地でも良く育ち群生も見られます。
別種でハマナデシコというナデシコもあるそうですが、私は見たことがありません。

カワラナデシコ1111



カワラナデシコ1112



カワラナデシコ1113



カワラナデシコ1114



カワラナデシコ1115



カワラナデシコ1116

http://hana0142406107subaru.blog81.fc2.com/blog-entry-404.html

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/23(日) 22:46:19|
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野葡萄

ノブドウ (ブドウ科ノブドウ属)

ヤマブドウは食べられますがノブドウは食べられません。
何の役にも立たないノブドウですが、実の色がとっても美しい。

ノブドウ1101



ノブドウ1102



ノブドウ1103



ノブドウ1104



ノブドウ1105



ノブドウ1106
http://0424hana0714bun.blog63.fc2.com/tb.php/1058-445a8ac2

テーマ:青い実 - ジャンル:写真

  1. 2011/10/22(土) 22:42:46|
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浜栲

ハマゴウ ( クマツズラ科ハマゴウ属)

石川県では加賀地方や金沢近郊の砂丘地に大群生しています。地を這うように枝を伸ばして夏に花を咲かせ、秋に茶色の実を付けて、冬の強風と海流によって種を運んで繁殖するようです。
能登地方でも磯の岩場の陸地側に小群生しているのが見られますが、これは加賀地方の砂丘地から流れ着いた種によって繁殖したものと思われます。
写真は能登の磯で撮ったものです。

ハマゴウ1101



ハマゴウ1102



ハマゴウ1103



ハマゴウ1104



ハマゴウ1105



ハマゴウ1106

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/21(金) 22:48:44|
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照葉野茨

テリハノイバラ (バラ科バラ属)

能登の磯で撮りました。
今まで気が付かなかったのですが、最初の写真のようにガク(花弁?)の下に実が付いているんですね。
柿もトマトもガクの上に実が付いているのに、バラ科のリンゴも梨も果実の付け根にヘタはありません。
西瓜やメロンもカボチャも果実の付け根にヘタ(ガク)はなかったように思います。
学術的にヘタの上に実が付いているものとヘタの下に実が付いているものとの分類はあるのでしょうか?
こんなこと考えているなんてどうかしているのでしょうが・・・・・。

テリハノイバラ1111



テリハノイバラ1112



テリハノイバラ1113



テリハノイバラ1114



テリハノイバラ1115



テリハノイバラの花(2011年7月撮影)
テリハノイバラ1104

テーマ:赤い実 - ジャンル:写真

  1. 2011/10/20(木) 20:24:35|
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真弓

マユミ (ニシキギ科ニシキギ属)

毎年、葉が紅葉した頃に赤い実を撮っていますが、緑色の葉に赤い実も美しいことを知りました。
いずれにしても赤い実が美しいのですが。

マユミ1101



マユミ1102



マユミ1103



マユミ1104



マユミ1105



マユミ1106

テーマ:赤い実 - ジャンル:写真

  1. 2011/10/19(水) 22:27:47|
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加賀野薊

カガノアザミ (キク科アザミ属)

カガノアザミは「加賀の アザミ」ではなく、「加賀 野アザミ」です。
加賀地方のやや湿った林縁に自生していてます。草丈は1m~1.5m程で多数の枝分かれし白っぽい花を下向きに付けます。花弁は細長くよれよれで白っぽく花の盛りを過ぎたように見えます。

カガノアザミ1101



カガノアザミ1102



カガノアザミ1103



カガノアザミ1104

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/17(月) 21:12:22|
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野原薊

ノハラアザミ (キク科アザミ属)

何気なく撮ったので同定できませんが、春に咲くアザミはノアザミで秋に咲くアザミはノハラアザミだそうです。
撮ったのは野原ではなく山際ですが・・・。

ノハラアザミ1101



ノハラアザミ1102



ノハラアザミ1103



ノハラアザミ1104



ノハラアザミ1105

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/16(日) 23:59:36|
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蕎麦

ソバ (タデ科ソバ属)

おるごどんと愛人の楽しみは休日に白山麓の道の駅で季節の野菜や果物を買うことと、ソバを食べること、そして温泉に入るることです。今週はいつも込んでいて入れない蕎麦屋へ11時30分に到着しましたがすでに行列ができていました。並んでまで食べるほどの美味しいソバなどある筈がない、と直ぐに引き返してすいている蕎麦屋で早めのお昼をとりました。そのそばの美味しいこと、並ばなくてもおいしいソバが食べられるのです。それからもっと戻って道の駅で冬瓜や梨などを買いました。ドライブの途中、遠くのソバ畑が白と赤の紅白の幕の様に見えました。赤い花のソバと白い花のソバを交互に植えているのではないか?それだと違う種類が混ざってソバが美味くなくなるのではないか?などと話しながらソバ畑に行ってみると赤いのはイヌタデでした。


ソバ1101



ソバ1102



ソバ1103



ソバ1104



ソバ1105



ソバ1106



ソバ1107



ソバ1108



ソバ1109



ソバ1110

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/14(金) 22:53:59|
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赤地利蕎麦

シャクチリソバ (タデ科ソバ属)

先日ボントクタデやミゾソバ撮った川の土手にソバに似た白い花が群生していました。上流の畑のソバの種が流れてきたものかと思いましたが、ソバの花は垂れ下がるような花序にはなりません。

シャクチリソバ1101



シャクチリソバ1102



シャクチリソバ1103



シャクチリソバ1104



シャクチリソバ1105



シャクチリソバ1106


テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/13(木) 22:26:33|
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溝蕎麦

ミゾソバ (タデ科タデ属)

タデ科の中では一般的で、山際の湿地や河川の土手の水際に群生しています。
花色は白色から赤紫までいろいろあり、花弁の形も丸っこいものや細長いものなど様々です。
この花は、私にとって雑草の中で一番可愛い花で大好きです。

ミゾソバ1101



ミゾソバ1102



ミゾソバ1103



ミゾソバ1104



ミゾソバ1105



ミゾソバ1106



ミゾソバ1107



ミゾソバ1108



ミゾソバ1109

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/11(火) 23:51:29|
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秋の鰻掴み

アキノウナギツカミ (タデ科タデ属)

茎に短い棘が付いていますが手に刺さるほどではなくざらざらしているので、蔓を手に巻き付けてウナギを掴むときには便利かな?ってことでアキノウナギツカミと名付けられたのでしょう。
殆んどが閉鎖花で花が開いていることは稀です。

アキノウナギツカミ1101



アキノウナギツカミ1102



アキノウナギツカミ1103



アキノウナギツカミ1104



アキノウナギツカミ1105



アキノウナギツカミ1106

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2011/10/10(月) 23:23:59|
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花蓼

ハナタデ (タデ科イヌタデ属)

イヌタデ属の花は閉鎖花が多く花序の中で開いている花は1割もありませんが、ハナタデは2割ほどが開きます。
たったの2割ですが花がたくさん開いているように見えるのでハナタデと名付けられたのでしょう。

ハナタデ1101



ハナタデ1102



ハナタデ1103



ハナタデ1104



ハナタデ1105



ハナタデ1106



ハナタデ1107



ハナタデ1108

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  1. 2011/10/09(日) 22:05:44|
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柳蓼

ヤナギタデ (タデ科イヌタデ属)

葉が柳の葉に似ていることからヤナギタデと名付けられています。
イヌタデの葉は辛くありませんが、ヤナギタデの葉は噛むととても辛いです。葉が蓼酢の原料となることからタデ科の本種の様なホンタデとかマタデと呼ばれています。
適応環境が田んぼなので除草剤の影響で最近あまり見かけません。休耕田や稲刈り後の畔際に僅かに咲いています。

ヤナギタデ1101



ヤナギタデ1102



ヤナギタデ1103



ヤナギタデ1104



ヤナギタデ1105


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  1. 2011/10/08(土) 21:32:01|
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犬蓼

イヌタデ (タデ科イヌタデ属)

イヌタデのイヌとは役に立たないという意味ですが、それは人間にとって有用でないだけで、雑草にも存在意義があるはずです。人間こそが役立たずで、地球(自然)にとって有害な存在ではないでしょうか。
日当たりの良い場所では赤い実の付いた穂状花序が群生していて、この閉鎖花や実をママゴトの赤飯に用いることから赤マンマとよばれています。
日陰ではまばらに生えていて他の雑草と混ざってあまり目立ちません。花序の殆んどが閉鎖花ですが時々可愛い花が開いています。

イヌタデ1101



イヌタデ1102



イヌタデ1103



イヌタデ1104



イヌタデ1105



イヌタデ1106

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  1. 2011/10/07(金) 23:56:57|
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凡篤蓼

ボントクタデ (タデ科イヌタデ属)

ヤナギタデに似ていますが蕾の色が濃い赤色をしています。ヤナギタデは田んぼや湿地に多いですが、ボントクタデは河川の水際の増水すると水に浸る所に咲いていることが多いようです。

ボントクタデ1101



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ボントクタデ1105



ボントクタデ1106



ボントクタデ1107



ボントクタデ1108

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  1. 2011/10/07(金) 00:57:57|
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金木犀

キンモクセイ (キンモクセイ科キンモクセイ属)

この季節にほのかに甘い香りがすると、ついつい周りを見渡してキンモクセイの木を探してしまいます。
小さな庭木でも結構強い香りがします、近所の空き地(駐車場)は大きなキンモクセイの木があって周りの雑草が伸び放題となり鬱蒼としていますので近所の悪ガキの隠れ基地になっています。

キンモクセイ1101



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キンモクセイ1103



キンモクセイ1104



キンモクセイ1105



キンモクセイ1106

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  1. 2011/10/05(水) 23:16:18|
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彼岸花

ヒガンバナ (ヒガンバナ科ヒガンバナ属)

大雨で増水していた川の土手に一斉にヒガンバナが咲きだしました。
秋の草花が咲きだして山では紅葉が始まり、本格的に秋の季節となりました。
つい先日まで暑い日が続いていましたが我家では、昨日からストーブをつけました。

ヒガンバナ1101



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ヒガンバナ1105



ヒガンバナ1106



ヒガンバナ1107



ヒガンバナ1108
http://0424hana0714bun.blog63.fc2.com/blog-entry-1039.html

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  1. 2011/10/04(火) 23:15:30|
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