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「花もわたしを知らない」

花と写真の学習帳

野紺菊

ノコンギク (キク科シオン属)

秋に野菊を撮ると コンギク? ヨメナ? と考えてしまいます。
可憐な野菊を見て素直に美しいと思うことが大切で、名前の同定で悩むのは素直ではありません。
ということで、ノコンギクということにしました。

ノコンギク 1801


ノコンギク 1802


ノコンギク 1803


ノコンギク 1804


ノコンギク 1805


ノコンギク 1806

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2018/10/31(水) 23:01:14|
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袋撫子

フクロナデシコ (ナデシコ科シレネ属)

白山麓の小さな集落の道端に2株咲いていました。
周りの雑草は刈り取られていますが、ご近所の方はこの花を雑草とは見ていない様です。
フクロナデシコの花期は春ですが、秋に白山麓へシュウメイギクの花を撮りに行くといつも同じ場所で見ることができます。

フクロナデシコ 1801


フクロナデシコ 1802


フクロナデシコ 1803


フクロナデシコ 1804


フクロナデシコ 1805


フクロナデシコ 1806

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2018/10/30(火) 18:15:10|
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腹細吊虻

ハラボソツリアブ (ツリアブ科 ハラボソツリアブ属)

クロバナヒキオコシ (シソ科)の花を撮っていると、やたらとハラボソツリアブが飛び回っていました。このアブはこの花が好きなようです。
ネットで調べるとハラボソツリアブの仲間にはニトベハラボソツリアブとスズキハラボソツリアブの2種類がいるようですが、
さほど違いが無いように思います。
名前の由来は空中でホバリングしながら蜜を吸う姿が吊られているように見えることからであって、交尾でオスがメスに吊るされているように見えるからではありません。
本来ツリアブの仲間はハラボソツリアブのような細長いアブではありません。(ビロードツリアブを参照)
交尾中は雄雌交互に吸蜜しているのかと思いきや、どの写真をみてもメスだけが吸蜜しているようです。

↓花につかまって吸蜜(花粉をなめている)のがメス
ハラボソツリアブ 1801

↓メスを花から引き離そうと引っ張っているのがオス
ハラボソツリアブ 1802

↓オスがあまりにも強く引っ張るのでメスのつかまっている花がガクから離れてしまったように見えます。
ハラボソツリアブ 1803

↓クロバナヒキオコシ
クロバナヒキオコシ 1801

↓クロバナヒキオコシ
クロバナヒキオコシ 1802

↓クロバナヒキオコシ
クロバナヒキオコシ 1803

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2018/10/29(月) 21:53:41|
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秋の鰻掴

アキノウナギツカミ (タデ科タデ属)

春の鰻掴みという植物は実際に見たことはありませんが、秋の鰻掴みは湿地に群生しているのでよく見かけます。
名前の由来は、茎に付いた棘が鰻をつかむときに滑り止めになるとの想像で付けられたものでしょう。
ひょろっとした茎や枝分かれした茎の先端に丸い花序を付けます。
開花するのはわずかでほとんどが閉じたまま結実する閉鎖花です。

アキノウナギツカミ 1801


アキノウナギツカミ 1802


アキノウナギツカミ 1803


アキノウナギツカミ 1804


アキノウナギツカミ 1805


アキノウナギツカミ 1806


テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2018/10/28(日) 21:55:26|
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犬蓼

イヌタデ (タデ科イヌタデ属)

赤飯が赤いのは、イヌタデの実を使っているから・・(ではありません)
昔、イヌタデでママゴトをされた方も多いのではないでしょうか(もういない?)
イヌタデの花色は薄いピンクから鮮やかな赤までその環境によって異なります(?)
日当たりの良い場所に咲くイヌタデはとてもきれいで、赤いオシベがとても可愛いです。

イヌタデ 1801


イヌタデ 1802


イヌタデ 1803


イヌタデ 1804


イヌタデ 1805


イヌタデ 1806

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  1. 2018/10/27(土) 09:12:55|
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凡徳蓼

ボントクタデ (タデ科イヌタデ属)

茎も蕾も花も実も深紅のタデです。
穂状花序ですが花や実(閉鎖花)は疎らにつきます。
赤い花序も美しいですが、小花はもっと美しいです。

ボントクタデ 1801


ボントクタデ 1802


ボントクタデ 1803


ボントクタデ 1804


ボントクタデ 1805


ボントクタデ 1806

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  1. 2018/10/25(木) 21:51:23|
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花蓼

ハナタデ (タデ科イヌタデ属)

イヌタデ属の花は小さくてよく見えません。
穗狀に小さな花が付いている穗狀花序ですが、
ほとんどが開かずに結実する閉鎖花で、開いている花はごくわずかです。
虫眼鏡で覗かないとこの花の美しさは分かりません。

ハナタデ 1801


ハナタデ 1802


ハナタデ 1803


ハナタデ 1804


ハナタデ 1805


ハナタデ 1806

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  1. 2018/10/25(木) 21:17:41|
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溝蕎麦

ミゾソバ (タデ科タデ属)

どこにでも咲いている雑草ですが、美しい花です。
タデ科の花は小さくて分かりにくいのですがミゾソバは肉眼で細部まで見ることができます。
花の色は白色から濃い赤まで多種でとっても美しく可愛いいです。

ミゾソバ 1821


ミゾソバ 1822


ミゾソバ 1823


ミゾソバ 1824


ミゾソバ 1825


ミゾソバ 1826

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  1. 2018/10/24(水) 19:20:35|
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溝蕎麦畑の虫達

大きな田んぼにミゾソバが群生していてまるでソバ畑のようです。
周りの田んぼは稲刈りが終わって切株からヒコバエが生えているのですが、3枚ほどの田んぼは湿地を電気柵で囲ってあります。
後日もう一度訪れたところ蝶を捕っているご夫婦がいまして、話を伺うと水生昆虫育成の管理をしているのだそうです。
初夏には源氏ボタルと平家ボタルの乱舞が見られるそうです。
私にとってはミゾソバの群生の方が嬉しいです。蝶もたくさん遊びに来ていました。

ミゾソバ 1801


ミゾソバ 1804


ミゾソバ 1805


ミゾソバ 1806


ミゾソバ 1807


ミゾソバ 1808


ミゾソバ 1809


ミゾソバ 1810


ミゾソバ 1811


ミゾソバ 1812


ミゾソバ 1813


ミゾソバ 1814


ミゾソバ 1815


ミゾソバ 1817


ミゾソバ 1818

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  1. 2018/10/20(土) 22:20:47|
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車葉白熊

クルマバハグマ (キク科コウヤボウキ属)

名前の由来は葉と花の形からとったもので、
クルマバは葉が茎に対して車輪のように付くことで、
ハグマ(白熊)は僧侶の払子(ほっす)や旗や槍の装飾として使われたヤクの白い毛のことです。
総苞は細長く、 頭花をつくっている小花には、筒状花が数個しか付きませんが、花弁が細長くカールし、蕊が長いのが特徴です。


クルマバハグマ 1801


クルマバハグマ 1802


クルマバハグマ 1803


クルマバハグマ 1804


クルマバハグマ 1805


クルマバハグマ 1806

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  1. 2018/10/19(金) 18:44:38|
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東二口の鏝絵

白山市東二口は豪雪地帯である白山麓の小さな集落です。

今日も好天に恵まれて、アイ車で白山麓へ花を撮りに行ってきました。
人気のない集落でマキ割りをしているおじさんと話をしていて、父親から譲り受けたという鉈籠を見せてもらいました。
このおじさんも底の編み方が分からなくて自分では作れないといっていました。
過疎化が進んで雪が降る前に3棟の建物が壊されるそうで、「あそこの蔵も11月には壊してしまう」と指さす先には、りっぱな鏝絵がありました。
この集落の鏝絵は以前に何枚か撮ったのですが、その蔵の鏝絵には気が付きませんでした。
こちら側は鶴で裏側には亀の鏝絵があります。半世紀以上も風雨にさらされて、色彩は薄れ所々に傷みも見えますが、鏝の刃で付けた模様は当時のままで技術の高さがうかがえます。

鉈籠 1821


鏝絵 1801


鏝絵 1802


鏝絵 1803


鏝絵 1804


鏝絵 1805


鏝絵 1806


鏝絵 1808

テーマ:ある日の写真 - ジャンル:写真

  1. 2018/10/18(木) 21:12:53|
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沢薊

サワアザミ (キク科アザミ属)

季節ごとに、いつもの場所で見られるいつもの花ですが、近年なかなか見つけられなくなりました。
ハクサンアザミやカガノアザミは何処にでも見られるのですが、単に私のテリトリー(フィールド)で見つけられなかっただけで、私が知らない場所には沢山あるのでしょう。(そう思いたい・・・)
サワアザミは総苞の付け根にいくつもの苞葉を付けているのですぐにわかります。

サワアザミ 1801


サワアザミ 1802


サワアザミ 1803


サワアザミ 1804


サワアザミ 1805


サワアザミ 1806

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  1. 2018/10/17(水) 22:26:17|
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蔓竜胆

ツルリンドウ (リンドウ科リンドウ属)

リンドウの赤い実はとっても美しいので毎年のようにブログに載せるのですが、今回はエゾリンドウとツルリンドウの花を比較する為に花を撮ってみました。
花はリンドウ属らしく、先端が5裂した薄紫の清楚な花ですが、中を覗くと雄しべと雌蕊が大変なことに・・・・。
本来は雄性先塾の花ですから、先に雄しべが熟して花粉が他の花に運ばれてしまってから、雌しべの先端が割れて他の株の花粉で受粉する仕組みですが、この株の花は雄しべと雌しべが絡み合って情念と執念と怨念の修羅場となっていました。

ツルリンドウ 1801


ツルリンドウ 1802


ツルリンドウ 1803


ツルリンドウ 1804


ツルリンドウ 1805


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  1. 2018/10/15(月) 22:37:42|
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蝦夷竜胆

エゾリンドウ (リンドウ科リンドウ属)

白山麓の林道脇に咲いていたリンドウですが、野生のリンドウは初めて見るので同定に迷いました。
草丈は40~50センチ、花の大きさは3~4センチ、で数株が乾いた草地に生えていました。
白山の花ガイドでは、オヤマリンドウ、エゾリンドウ、ミヤマリンドウの3種が載っていて、
オヤマリンドウ:花は茎の先端に数個かたまって付く、上段の葉腋にも付くこともある。亜高山帯~高山帯に生える。
エゾリンドウ:花は茎の先端と、上部の葉腋に付く。山地帯~亜高山帯の湿った草地や湿地に生える。
ミヤマリンドウ:高さ5~10センチ。高山帯の湿った草地に生える。

咲いていたのが湿地ではなく日当たりの良い山地(荒れた草地)ではありますが、草丈や花の大きさや付き方から
エゾリンドウということにします。

エゾリンドウ 1801


エゾリンドウ 1802


エゾリンドウ 1803


エゾリンドウ 1804


エゾリンドウ 1805


エゾリンドウ 1806

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  1. 2018/10/14(日) 21:52:00|
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田村草

タムラソウ (キク科タムラソウ属)

一見するとアザミと思われますが、アザミ属とは別属でタムラソウ属です。
アザミとの見分け方は総苞に黄土色の乾いた粉がくっ付いているところや、
草丈が大きいが茎は細くひょろっとした感じで、上部の葉は小さく棘はありません。
花序の小花はすべて筒状花ですが一番外側だけはシベが出てきません。

タムラソウ 1801


タムラソウ 1802


タムラソウ 1806



タムラソウ 1803


タムラソウ 1804


タムラソウ 1805




テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2018/10/08(月) 09:12:22|
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糊空木

ノリウツギ (アジサイ科アジサイ属)

初夏に咲いていたノリウツギはもう実が付いていますが、いまだにツボミや花が咲き始めた木も見られました。
露に濡れた白い花は梅雨に濡れた白い花より美しく感じました。

ノリウツギ 1821


ノリウツギ 1822


ノリウツギ 1823


ノリウツギ 1824


ノリウツギ 1825

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  1. 2018/10/06(土) 21:16:40|
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百日紅

サルスベリ (ミソハギ科サルスベリ属)

近所の交差点の角に咲いていました。
夏の花だと思っていましたが、100日も赤い花が咲くという名前のとおり10月になっても咲いています。
歩道の縁石と同じくらいの背丈ですが、沢山の花を付けていました。

サルスベリ 1801


サルスベリ 1802


サルスベリ 1803


サルスベリ 1804

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  1. 2018/10/05(金) 18:19:09|
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朝顔

アサガオ (ヒルガオ科サツマイモ属)

アサガオは夏の花だと思っていたら、秋にも咲いているんですね。
朝露の玉にアサガオが写って面白いので、思い切ってトリミングしてみました。


アサガオ 1801


アサガオ 1802


アサガオ 1803


アサガオ 1804


アサガオ 1805


アサガオ 1806

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  1. 2018/10/04(木) 22:23:27|
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大二十八星天道虫

オオニジュウヤホシテントウ (テントウムシ科マダラテントウ属)

イヌホウズキの葉に団地の地図を描くのが上手ですね。
いえいえ、これはお茶畑の地図じゃないの?
葉の表面だけを食べるのは、筋が不味いからでしょうか?
いえいえ、年取ると固いものが食べられないので・・・・。

オオニジュウヤホシテントウ 1801


オオニジュウヤホシテントウ 1802


オオニジュウヤホシテントウ 1803


オオニジュウヤホシテントウ 1804


イヌホウズキ 1801

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  1. 2018/10/03(水) 23:25:19|
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9月に出会った虫達 (その3)

9月に出会った昆虫 (その3)

ようやく暑い夏が終わったと思ったら、台風や豪雨という気象災害に見舞われた9月でした。
それでも秋らしい日もあって、野山へ出かけてたくさんの花を撮りました。
花が好きなのは私ばかりではありません。
昆虫たちも花が大好きです。

9月の昆虫 1841
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9月の昆虫 1848
9月の昆虫 1849
9月の昆虫 1850
9月の昆虫 1851

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  1. 2018/10/03(水) 21:47:46|
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9月に出会った虫達 (その2)

9月に出会った昆虫 (その2)

ようやく暑い夏が終わったと思ったら、台風や豪雨という気象災害に見舞われた9月でした。
それでも秋らしい日もあって、野山へ出かけてたくさんの花を撮りました。
花が好きなのは私ばかりではありません。
昆虫たちも花が大好きです。

9月の昆虫 1821
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9月の昆虫 1839
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  1. 2018/10/03(水) 21:42:46|
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9月に出会った虫達 (その1)

9月に出会った昆虫

ようやく暑い夏が終わったと思ったら、台風や豪雨という気象災害に見舞われた9月でした。
それでも秋らしい日もあって、野山へ出かけてたくさんの花を撮りました。
花が好きなのは私ばかりではありません。
昆虫たちも花が大好きです。

9月の昆虫 1801
9月の昆虫 1802
9月の昆虫 1803
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9月の昆虫 1805
9月の昆虫 1806
9月の昆虫 1807
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9月の昆虫 1817
9月の昆虫 1818
9月の昆虫 1819
9月の昆虫 1820

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  1. 2018/10/03(水) 21:32:40|
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苔とコケ

コケ (キノコの方言)

北陸(福井県、石川県、富山県)ではキノコのことをコケと言います。
庭に生えている苔も秋に野山で採れるコケも全く同じアクセントで意味が通じます。
コケ採り用の腰籠(目の粗い籠)が欲しくて平泉寺のお土産屋さんまで買いに行ってきました。
白山平泉寺は苔の名所として有名です。

苔とコケ 1801


苔とコケ 1802


fairy ring 1801


fairy ring 1802


苔とコケ 1803


苔とコケ 1804


苔とコケ 1805


苔とコケ 1806


こけ採り籠(メカゴ) 1801

テーマ:史跡・神社・仏閣 - ジャンル:写真

  1. 2018/10/01(月) 21:53:50|
  2. きのこ
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